劇場版 遊戯王 ~超融合!時空を超えた絆~ 特別試写会に行ってきました。

英一です。
というわけで行ってきましたよ、特別試写会。

Sin レッドアイズも手に入れましたよ。

画像




友達はカードに興味ないのでくれました。
試写会限定カードとかないのね。ワタポン的な。



内容あまり書くとネタばれになりますので書きません。
とりあえず箇条書きで感想書きますのでこっからは見に行くという人は見ないでください。







































では

・3Dが予想以上に迫力あってびっくり!
・十代さんマジかっけぇっす。ユベル姉さんと大徳寺先生もちゃっかりでてます(というか結構進行役として重要)
・遊星はなぜか全編通して弱気キャラ(笑)まあ途中くらいは主人公らしい活躍を見せますが。
・サイバーエンドとレイボードラゴンが並ぶと壮観すぐる。
・ペガサスは相変わらずでした。そしてすぐ死にました。
・パラドックスのDホイールがかっこよすぎる。
・1人では無理でも3人でなら勝てる!
・初期手札5枚対15枚とかェ・・・・。
・ネオスナイト・・・・つかネオスソス。
・つか十代が1期の頃の明るい十代に戻っててなんかうれしかった。アニメの最後は本当に元の十代に戻れたのかイマイチ描かれてなかったからね。
・ATMへの変身シーンはいつ見ても「ロッテリアー♪」でした。
・基本は初代遊戯王のオリジナルストーリーの超展開っぷりを踏襲した勢い。
・十代「ブラマジかっけー!」遊星「・・・・・誰?」
・BMG「お師匠サマ!」
・師弟の合体技とか反則すぎるだろ・・・熱すぎる。
・パラドックスドラゴン(笑)
・※Sinの効果はOCGとアニメでは異なります。
・ハネクリボーの扱いェ・・・
・つかお母さんと来てる20代後半多いな!(3組いました)






まだあったけど、いろいろ忘れた(笑)
でもアニメを全話見た人なら見たら絶対ニヤっとしてしまう、10周年にふさわしい映画でした。
49分があっというまに過ぎます(実際映画としては短いですが)
それと3Dが予想以上に飛び出て来て本当に近くに浮いて見えます(特にタイトル)
そして何より十代の性格が明るくなってて涙でそうだった。
「決闘なんてわくわくするじゃないかー」的な発言が出た時なんてホント感極まりましたよ。まあネオスの扱いはひどかったけどね!




そんな感じでした。
遊戯王のアニメをそんなに見てない友達も結構楽しめてたみたいです。
遊戯王好きな人はぜひ劇場で見ることをオススメします。たぶんDVDになっても3Dは付いてこないと思うので。

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