仮面ライダーディケイド 最終話 感想

英一です。
ついにディケイドさん最終回。
まあオールライダーの最後にあった告知見て、TV版の思ったとおりの劇場版に続くオチでもうゲンナリ。
いや、屍姫みたいにオチなしで終わられるよりはよっぽどましなんですけど!

でもまあ、視聴者の大半は子供(のはず)なので、どうしても映画とか見に行けない子供もいると思うんですよ。
なのでそういう意味でもある程度TVで決着をつけてほしかった。



では内容について感想(今回はそんな書くことないので短めですよ)

今回一番印象に残ったこと!


アルティメットクウガ?
ノンノン

ファイズのラスト登場?
ノンノン

剣崎さんの滑舌?
イエスッ!



というわけでね、オンドゥル王子は今も健在でしたね。
正直登場している間はハラハラしました。
ブレイド出演時からあんなに時間がたったのに、相変わらずな演技にもハラハラしました。
そしてブレイバックルにカードを装填するときにもたついたのがなによりハラハラしました。

そのあとキングフォームが微妙にオリジナルと違ってた気がして興奮したけど、やっぱりなにか粗相がおきるのでは?とハラハラしながらみました。



古参のファンの方ならこの気持ちわかるよね?(笑)





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